「180.4cmのキャンバスに描かれた、自然のうねり。リビングを邸宅へと変える、品格の象徴。」
「リップル(さざなみ)」の名を最も体現しているのが、この幅180.4cmモデルです。前面を飾る無垢材の波状カッティングは、1枚1枚の木目が繋がり、まるで巨大な1枚の絵画のような連続性を生み出しています。
左右の広い開き戸収納と、中央に配された4段の引出し。シンメトリーな構造がもたらす視覚的な安定感は、お部屋に「中心」を作り出し、格調高い空間を演出します。素材には、深い色合いが魅力の「ウォールナット」と、清涼感のある「オーク」をご用意。どちらも天然木無垢材を贅沢に使用しており、経年変化と共に家族の歴史を刻んでいける一生モノの家具です。
【建築士的お勧めポイント】